東京六大学、早大vs法大の対戦では、早大2年・有原航平投手が6回途中から登板すると、150km/hのストレートで伊藤諒介を抑え、7回には152km/hを記録するなど、3回1/3を投げて3安打6奪三振1失点と好投を見せた。
有原投手は広陵高校時代にドラフト1位候補として注目された投手で、140km後半の重いストレートが特徴。2014年のドラフト注目選手の一人。
東京六大学、早大vs法大の対戦では、早大2年・有原航平投手が6回途中から登板すると、150km/hのストレートで伊藤諒介を抑え、7回には152km/hを記録するなど、3回1/3を投げて3安打6奪三振1失点と好投を見せた。
有原投手は広陵高校時代にドラフト1位候補として注目された投手で、140km後半の重いストレートが特徴。2014年のドラフト注目選手の一人。
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