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東浜巨投手の ニュース一覧 / みんなの評価
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高校野球春季大会 注目投手一覧
2011年ドラフト指名結果 ・ プロ志望届 高校 / 大学
春季高校野球の奈良大会では、智弁学園vs天理の対戦が行われ、智弁学園の青山大紀選手が5番ライトで出場すると7回に勝ち越しのホームランを放った。これで通算19号本塁打。
この試合には阪神、広島、オリックス、福岡ソフトバンクの4球団のスカウトが訪れ、阪神・池之上スカウトは「うまくタイミングを取り柔らかい打撃が光る」と話し、オリックス・内匠スカウトも「センスがある。打者として見たい」と野手としての評価が高まっている。 続きを読む →
通算21度目の完封勝利を上げた東浜巨投手に対し、各球団のスカウトのコメントがスポーツニッポンのサイトに掲載されたのでまとめてみます。 続きを読む →
東都大学リーグでは亜大vs中大の対戦が行われ、亜大先発の東浜巨投手が3試合連続となる通算21度目の完封勝利を挙げ、亜大がリーグ優勝を決めた。
東浜投手はストレートは最速でも145kmでほとんどは140km前後だったが制球がすばらしく、ツーシームが良かったことから打たせて獲るピッチングで奪三振は4つのみ。しかしそれでも5回までノーヒットピッチング、7回に1,2塁のピンチとなったがピンチらしいピンチはこれだけ、結局3安打しか許さず内野ゴロは14個というピッチングだった。 続きを読む →
昨日の阪神1位・福谷浩司投手に続き、スポーツ紙1面でドラフト1位指名の記事が掲載された。ドラフト1位の現在の予想をしてみる。
現在確実にドラフト1位候補として名前が挙がるのは、即戦力では亜大・東浜巨投手、慶大・福谷浩司投手、高校生では大阪桐蔭・藤浪晋太郎投手、花巻東・大谷翔平投手、愛工大名電・濱田達郎投手の5人。これらの選手がプロ志望をするとした上で考えると、左腕・濱田達郎投手には地元中日が1位指名すると予想される。 続きを読む →
昨日、東都リーグ通算30勝、20完封というとてつもない記録を達成した東浜巨投手、今年のドラフトの超目玉として評価されており、昨日も阪神、オリックス、埼玉西武、東北楽天など12球団20人のスカウトが視察に訪れました。 続きを読む →
亜大の東浜巨投手が中大戦で先発、中大のドラフト候補・鍵谷陽平投手との投げ合いとなったが、東浜投手が7安打を打たれるも要所を三振で切り抜け、1-0で完封勝利を挙げた。これで通算19度目、通算29勝を挙げた。
この日は7安打に加え5四死球を与えるなどやや荒れた投球で9回で164球を要した。しかし球速は今シーズン最速の145km/hを記録、要所で三振を奪い8奪三振で無失点に抑えた。 続きを読む →
来年のドラフト1位候補・大瀬良大地投手が福岡工業大戦で先発すると、ホームランを打たれ2失点をしたものの148km/hを記録したストレートで16奪三振で完投勝利を飾った。
この試合にはプロ12球団のスカウトが訪れ、福岡ソフトバンク・福山スカウトは「順調に育っていると思います。来年の候補として素晴らしい素材だと思う」と高い評価をした。
大瀬良投手は長崎日大時代から注目されている186cmの本格派右腕で、速球は151kmを記録するなど来年のドラフト1位候補。 続きを読む →
東京六大学の法大vs慶大の3回戦では1回戦で150球を投げたエース・三嶋一輝投手ではなく、昨日リリーフで好投した2年生左腕・石田健大投手が先発すると、146km/hを記録するストレートでインコースを攻め、9回を6安打10奪三振1失点に抑えて、初完投勝利を飾った。
7回に四球も絡んで1失点し、監督が交代を提案するも拒否しで続投すると立ち直り初完投勝利となった。巨人・杉内投手のフォームを参考にしたフォームで今年からはストレートで三振が取れるようになり、高校時もプロ注目だった左腕が成長した。 続きを読む →
花巻東・大谷翔平投手との対戦で勝利した大阪桐蔭・藤浪晋太郎投手、序盤はこちらも緊張からか制球を乱したものの中盤から立ち直り、8安打を許すも12奪三振で2失点、140km中盤の速球を低めに集めるピッチングで2回戦に勝ち進んだ。
花巻東vs大阪桐蔭の対戦では注目の花巻東・大谷翔平投手が150km/hを記録し11三振を奪うなど力も見せたが、11四死球を与える大乱調で8回2/3で降板、9失点を喫し敗れ去った。
◆高校NO1投手は誰だと思いますか?
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