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第96回(2014年)夏の高校野球大会、甲子園出場校一覧と注目選手一覧

 第96回夏の甲子園大会、出場チームと注目選手を一覧にまとめました。観戦の参考にどうぞ! 大会は6日に抽選会、9日に開幕します。 続きを読む

常葉橘・木村聡司投手はプロ志望へ、日大三島・中泉圭祐選手は大学進学も視野に

 一昨日の静岡大会準決勝で敗退した常葉橘の木村聡司投手と日大三島の中泉圭祐が、それぞれ進路を口にした。これまでプロ一本としていた中泉選手だったが、大学進学も含めて考える事を明らかにした。

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中学日本代表4番!長崎海星の2年生の平湯蒼藍選手が甲子園へ

 高校野球長崎大会では注目の2年生スラッガーが甲子園出場を決めた。平湯蒼藍(ひらゆそら)選手は中学時代に日本代表で4番を打ち、2年夏までに高校通算19本塁打を記録している。決勝でもライトスタンドにホームランを放ち、チームを甲子園に導いた。 続きを読む

大阪桐蔭、総合力で大阪夏3連覇、森友哉選手が祝福のプロ初ヒット

 高校野球大阪大会では大阪桐蔭がPL学園を9-1で下して甲子園出場を決めた。一昨年は藤浪晋太郎投手など、昨年は森友哉選手などがドラフト1位候補選手として注目されたが、今年はそういう選手はおらず、全員の力で甲子園を勝ち取った。 続きを読む

東海大相模の145km/hカルテットが甲子園へ、2年生吉田凌投手が20奪三振

 高校野球神奈川大会の決勝戦・東海大相模vs向上の試合は、13-0で東海大相模が圧倒した。この日は4人の140km/h投手の中から2年生の吉田凌投手が先発すると、8回2/3を投げて20奪三振を記録し無失点に抑えた。中日福岡ソフトバンクのスカウトが絶賛をしている。 続きを読む

2014年都市対抗野球 ドラフト番付

 2014年の都市対抗野球に出場した社会人選手のドラフト番付です。 続きを読む

西濃運輸が優勝、橋戸賞に佐伯尚治投手、久慈賞に小野和博投手

 都市対抗野球は西濃運輸が初優勝を果たして幕を閉じた。ベテランの佐伯尚治投手が富士重工打線をわずか3安打に抑えて9つの三振を奪い、完璧に抑えた。 続きを読む

横浜隼人も散る、宗佑磨選手に北海道日本ハムが注目

 高校野球神奈川大会、向上vs横浜隼人の準決勝は、向上が5-2で勝利した。向上の高橋裕也投手が146km/hを記録し156球を投げて完投した。横浜隼人の宗佑磨選手が4打数1安打に終わった。 続きを読む

横浜高・浅間大基選手、高濱祐仁選手が東海大相模の投手陣に完敗、二人の競争はプロの舞台へ

 高校野球神奈川大会ではドラフト注目打者、浅間大基選手、高濱祐仁選手を擁する横浜高校と、青島凌也投手、佐藤雄偉知投手、吉田凌投手、小笠原慎之介投手と4人の140km/h投手を擁する東海大相模が準決勝で激突した。 続きを読む

NTT東日本、高木伴投手など投手陣乱れ敗戦、桐蔭横浜大出身エース対決は見られず

 都市対抗準決勝の富士重工vsNTT東日本の試合は、共に補強も含めて好投手を擁し投手戦が予想された。しかしNTT東日本で社会人NO1投手と注目された高木伴投手が期待に応えられず、9-3で富士重工が決勝に勝ち進んだ。 続きを読む

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