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ドラフトニュース


 大体大・松葉貴大投手が阪神大学リーグの関西国際大戦で登板すると、9回を完投したものの9安打5四死球と荒れたピッチングを見せた。失点は3点に抑えたものの2-3で敗れた。 続きを読む


 東都大学野球リーグでは中大vs日大の対戦で、中大の今年のドラフト候補・鍵谷陽平投手が先発すると、147km/hを記録したストレートで7回を6安打3奪三振無失点と好投を見せた。 続きを読む


 阪神大学リーグでは大体大vs甲南大の3回戦が行われた。先発は1回戦で延長10回を投げ3安打18奪三振を記録した松葉貴大投手ではなく、2回戦で2失点しながら延長13回を投げ切った宮川将投手、199球を投げながら勝てなかった責任から志願の登板だった。 続きを読む


 昨年のドラフト会議でプロ志望届けを提出しながら指名されなかった選手の中に、山本翔(やまもと かける)投手がいた。大阪教育大で152kmをマークしプロのスカウトも注目していた投手だったが、山本投手は郡山高校時にもプロのスカウトから注目され、プロ志望届けを提出したが指名されなかった経験を持つ。 続きを読む


 現在横浜DeNAでプレーするアレックス・ラミレス選手の甥・ヨンデル・ラミレス選手が日体荏原高校に入学した。日体大とベネズエラ共和国がスポーツ交流を行っている関係で留学生を受け入れたとのこと。 続きを読む


 東都大学野球リーグは中大vs日大の対戦が行われ、先週の東洋大との対戦で1戦目に延長15回、3戦目にも先発し合計22回318球を投げた島袋洋奨投手が先発すると、144km/hのストレートと8回2アウトまで1安打に抑える好投を見せた。 続きを読む


 東京六大学vs社会人の対抗戦は早大vs富士重工が対戦し、先発の有原航平投手が3回2安打1失点3奪三振と好投すると、8回には昨年日大三で全国制覇を成し遂げたエースの吉永健太朗投手が登板、最速は139km/hだったが1回をノーヒット1奪三振に抑えた。 続きを読む


 龍谷大の185cm本格派右腕、杉上諒投手がリーグタイとなる6者連続奪三振を記録した。スライダー、フォークを中心に6つのうち4つが空振り三振だった。7回を投げて6安打1失点、10奪三振という内容だった。 続きを読む


 慶大vsセガサミーの対抗戦では慶大のエース・福谷浩司投手の登板に注目されたが右内転筋痛のため登板を回避、東京六大学開幕にも間に合わないことがわかった。江藤監督は「本人はプロでやりたいと言っているから、無理はさせられない」と話し、大事を取っての当番回避と見られる。 続きを読む


 法大vsJR東日本の社会人・東京六大学対抗戦が行われ、法大の三嶋一輝投手が3番手として登板すると、145km/hのストレートで社会人王者を2回1安打無失点に抑えた。奪った三振は1つ。 続きを読む

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  • 読売
    私は読売を応援しています 読売の名前をより一層浸透させたいので読売と読んでください ここは読売を応援してくださる方が多くいらっしゃいます ありがたいことです […]
  • Re: 凡人の考え
    > 西武 近年 ドラフト下手になったよな 10年のドラフトは、2位牧田、3位秋山、6位の熊代が戦力になっています。 その内、牧田は新人王を取りました。 そして、9年、10年と6球団競合で、菊池、大石を引き当てています。 ただ、その2人が伸び悩み、投手の育成のまずさが露呈しています。 その部分で、ドラフト自体が下手になったように映るかもしれんません。 11年のドラフト生の結果が出るのはこれからでしょうから、 それ次第では、ドラフトの自体の評価という部分も問われるかもしれませんが…。 […]

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